2026年8月6日 / 最終更新日 : 2026年8月6日 yoshizawa お墓について 新しい仏様しかいない家は、五輪塔を建ててはいけないのか 2026年8月6日(木) こんにちは。川崎市多摩区の石屋、吉澤石材店の吉澤です。 昨日は、「五輪塔は、特別な家だけのお墓では ありません。」という記事を書きました。 今日は、その記事を書きながら思い出した、一基の五輪塔に […]
2026年8月5日 / 最終更新日 : 2026年8月5日 yoshizawa お墓について 五輪塔は、特別な家だけのお墓ではありません 2026年8月5日(水) こんにちは。 川崎市多摩区の石屋、吉澤石材店の吉澤です。 お墓の商談をしていると、 店に飾ってある五輪塔の写真をご覧になった お客様から、 「こういうお墓もあるんですね。」 と、言われることがあ […]
2026年8月4日 / 最終更新日 : 2026年8月4日 yoshizawa お墓について 「自然葬」と呼ばれる葬り方──では、今までのお墓は不自然葬なのか 2026年8月4日(火) こんにちは。川崎市多摩区の石屋、吉澤石材店の吉澤です。 「自然葬」という言葉が、どうにも引っかかっています。 葬り方そのものではなく、 「自然葬」という言葉が、 その中身をどう見せているのか。 […]
2026年8月3日 / 最終更新日 : 2026年8月3日 yoshizawa お墓について 水鉢を付けるかどうか──意味を知った上で選びましょう 2026年8月3日(月) こんにちは。 川崎市多摩区の石屋、吉澤石材店の吉澤です。 昨日は、塔婆立てを付けるかどうかについて 書いてみました。 今日はその続きとして、石塔に 水鉢を付けるかどうかについて 考えてみます。 […]
2026年8月2日 / 最終更新日 : 2026年8月3日 yoshizawa お墓について 塔婆立てを付けるかどうか──お墓の部材には意味があります 2026年8月2日(日) こんにちは。川崎市多摩区の石屋、吉澤石材店の吉澤です。 川崎市営緑ヶ丘霊園でお墓を建てていると、 最近感じることがあります。 それは、塔婆立てを付けないお客様が 以前より増えているかな、というこ […]
2026年8月1日 / 最終更新日 : 2026年8月1日 yoshizawa お墓について 歴史が浅ければ、意味も浅いのか──「墓参りは単なるブームだった」という記事を読んで 2026年8月1日(土) こんにちは。 川崎市多摩区の石屋、吉澤石材店の吉澤です。 暑い日が続きますね。 早いものでもう8月。お盆が近づいてきました。 「単なるブームだった」という記事 今朝、宗教学者の島田裕巳さんが書い […]
2026年7月30日 / 最終更新日 : 2026年7月30日 yoshizawa お墓について 真壁石は、なぜ関東のお墓に多く使われてきたのか 2026年7月30日(木) こんにちは。 川崎市多摩区の石屋、吉澤石材店の吉澤です。 東京や神奈川の少し古い墓地を歩くと、 白御影石のお墓を数多く見かけます。 その中でも特に目につくのが、 茨城県桜川市周辺で採れる真壁石 […]
2026年7月27日 / 最終更新日 : 2026年7月27日 yoshizawa お墓について ビル型納骨堂の報道を読み、以前から気になっていたこと 2026年7月27日(月) こんにちは。 川崎市多摩区の石屋、吉澤石材店の吉澤です。 今日、都内のビル型納骨堂をめぐる報道を 目にしました。 個別の経営を論じるつもりはありませんが、 資金繰りが悪化し、差し押さえから 競 […]
2026年7月26日 / 最終更新日 : 2026年7月27日 yoshizawa お墓について 石に咲いた花は、枯れない ── 近江の石塔を訪ねて 2026年7月26日(日) こんにちは。 川崎市多摩区の石屋、吉澤石材店の吉澤です。 今日は早朝から出発し、 日帰りで、滋賀の湖東三山を訪ねてきました。 近江には、良い石造物が数多く残っています。これまでにも幾度か足を運 […]
2026年7月12日 / 最終更新日 : 2026年7月12日 yoshizawa お墓について 子を見送った親と、お墓の話――そこに印(しるし)があるということ 2026年7月12日(日) こんにちは。 川崎市多摩区の石屋、吉澤石材店の吉澤です。 今日は、少し心に残る記事を目にしました。 タレントのキャシー中島さんが、 長女・七奈美さんの18回目の命日に、 ご主人の勝野洋さんと二 […]