2026年8月3日 / 最終更新日 : 2026年8月3日 yoshizawa お墓について 水鉢を付けるかどうか──意味を知った上で選びましょう 2026年8月3日(月) こんにちは。 川崎市多摩区の石屋、吉澤石材店の吉澤です。 昨日は、塔婆立てを付けるかどうかについて 書いてみました。 今日はその続きとして、石塔に 水鉢を付けるかどうかについて 考えてみます。 […]
2026年8月2日 / 最終更新日 : 2026年8月3日 yoshizawa お墓について 塔婆立てを付けるかどうか──お墓の部材には意味があります 2026年8月2日(日) こんにちは。川崎市多摩区の石屋、吉澤石材店の吉澤です。 川崎市営緑ヶ丘霊園でお墓を建てていると、 最近感じることがあります。 それは、塔婆立てを付けないお客様が 以前より増えているかな、というこ […]
2026年8月1日 / 最終更新日 : 2026年8月1日 yoshizawa お墓について 歴史が浅ければ、意味も浅いのか──「墓参りは単なるブームだった」という記事を読んで 2026年8月1日(土) こんにちは。 川崎市多摩区の石屋、吉澤石材店の吉澤です。 暑い日が続きますね。 早いものでもう8月。お盆が近づいてきました。 「単なるブームだった」という記事 今朝、宗教学者の島田裕巳さんが書い […]
2026年7月13日 / 最終更新日 : 2026年7月14日 yoshizawa その他、雑記 三人を思い、初めて提灯を奉納しました──靖國神社みたままつり 2026年7月13日(月) こんにちは。川崎市多摩区の石屋、吉澤石材店の吉澤です。 今夜は、九段の靖國神社に足を運び、お参りをしてきました。 有名なみたままつりが16日まで開かれています。 このおまつりには、以前にも足を […]
2026年7月12日 / 最終更新日 : 2026年7月12日 yoshizawa お墓について 子を見送った親と、お墓の話――そこに印(しるし)があるということ 2026年7月12日(日) こんにちは。 川崎市多摩区の石屋、吉澤石材店の吉澤です。 今日は、少し心に残る記事を目にしました。 タレントのキャシー中島さんが、 長女・七奈美さんの18回目の命日に、 ご主人の勝野洋さんと二 […]
2026年7月8日 / 最終更新日 : 2026年7月8日 yoshizawa その他、雑記 続いてきたものが、残るとは限らない時代 2026年7月8日(水) こんにちは。 川崎市多摩区の石屋、吉澤石材店の吉澤です。 少し考えさせられるニュースを目にしました。 2030年の冬季五輪から、 ノルディックスキー複合が外れることが 決まった、という記事です。 […]
2026年7月5日 / 最終更新日 : 2026年7月5日 yoshizawa お墓について 古墳型のお墓がふるさと納税の返礼品に──石屋として気になったこと 2026年7月5日(日) こんにちは。 川崎市多摩区の石屋、吉澤石材店の吉澤です。 古墳の形をしたお墓が、 ある自治体のふるさと納税の返礼品になった、 という記事を見ました。 終活と地域貢献を結びつけた 取り組みなのだそ […]
2026年6月26日 / 最終更新日 : 2026年6月27日 yoshizawa お墓について 継ぐ人を前提にしないお墓と、家のお墓の形を考える 2026年6月27日(土) こんにちは。川崎市多摩区の石屋、吉澤石材店の吉澤です。 近ごろは、 昔ながらの「家のお墓」という考え方だけでは、 お墓を語れなくなってきましたね。 お墓を継ぐ人がいない。子どもに負担をかけたく […]
2026年6月14日 / 最終更新日 : 2026年6月14日 yoshizawa お墓について 古い石造物と、今建てるお墓をつなぐもの 2026年6月14日(日) こんにちは。 川崎市多摩区の石屋、吉澤石材店の吉澤です。 仕事休みの日に、 古い石造物を見に出ることがあります。 五輪塔、宝篋印塔、石仏。 こうしたものを見るのが、元々好きなのです。 例えば、 […]
2026年6月10日 / 最終更新日 : 2026年6月10日 yoshizawa お墓じまい・処分 解体されたお墓の欠片を、数珠とブレスレットに。縁添珠が仕上がりました 2026年6月10日(水) こんにちは。 川崎市多摩区の石屋、吉澤石材店の吉澤です。 以前にもブログでご紹介したことのある 縁添珠が、今回また仕上がってきました。 縁添珠とは、お墓に使われていた石の一部を 小さな珠に加工 […]